”ニッサンこども特派員がゆく!クルマづくりってすごい!”

平野小学校4年 吉塚時寛

働く人が、働きやすくするための工夫はなんでしょうか?
ロボットが手伝ってくれること。
働く人が部品を間違えたときや気分が悪くなったときはどうしていますか?
ボタンをおして、何がどこでおこったかを知らせている
クルマづくりを体験してわかったことを書いてください。
ドライバーがすごく重くてネジがくっつくようにドライバーの先の方がじしゃくになっていることが分かりました。くるまには2万〜3万この部品が使われていて1200こう目のけんさで合かくした車が出かされたり輸出されることが分かりました。けんさで合かくしていないくるまはわるかったところを正しくなおしてまたけんさをしていって、1からやりなおしたりこわしたりするのではなく1部だけをなおすところだけをなおすということが分かりました。
コースを見学して思ったことを自由に書いてください。
ネジをつけるくんれんは本当にある(本当のエキスパートの人たちもやっている )くんれんだということからあのくんれん(体験)は大切だったと思いました。 ネジをつける電動ドライバーが重たかったので、ずっと持っていたらトレーニングになるなと思いました。 ロボットがぶつかったりまちがえたりしないのはプログラムしているということが分かったのでこの仕事は人とロボットの協力が大切だと思いました。

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